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MAGAZINES

「ドールズハウス―ミニチュア世界の扉を開く(大型本)」新美康明 新樹社(2012/10) 日本有数のコレクターである著者の新美コレクション。ハスケルハウス、モッツ雑貨店をはじめとする世界の二大コレクション。ピーターラビットの作者B.ポターのドールズハウスなど、海外作家へのオーダー作品。ミュージアム、ショップ、旅の宿など、充実したインフォメーション。 ¥2500

「日本人は世界一間抜けな美術品コレクター」新美康明 光文社ペーパーバックス(2008/6/21) わが国の美術界の低迷。 それは、単に不景気だけが原因だけでなく日本人のものの価値に対する志向そして希薄さに依るところ大である。銀座で25年にわたって多様なアートシーンを展覧してきた牧神画廊代表が、そうした危機の本質を探り、コレクター、ギャラリー、公立美術館等においての現状と打開策を具体的に示唆する。 ¥1,000

「ドールズハウスへの招待―魅惑のクラフト」新美康明 光文社(2003/3) こんな家を建ててみたい、こんな家具や調度品に囲まれて暮らしてみたい――「実物そのまま」に精巧に作られたミニチュア・クラフト〈ドールズハウス〉が、そんな夢を叶えてくれる。「見る」「学ぶ」「作る」「集める」「遊ぶ」「旅をする」など、さまざまな角度から楽しさに満ちあふれたファンタスティック・ワールドへあなたをご招待。著者所蔵の世界的に貴重なコレクションもカラー写真で紹介。 ¥1200

「使い捨て考現学」赤瀬川原平×新美康明 実業之日本社 (1987/9) 日本の使い捨て文化は、それ自体が生活のリズムと化している。つまり人間はひたすら商品活動の媒体となるために、日夜使い捨てをおこなっている。つまり人間の生活そのものが使い捨ての対象となっているわけで、そうやって人間が自分自身を使い捨てながらふくらませているものは何であるのか。その疑問を一気に解くことはできぬまでも、その推理考察への一助として本書は編まれた。 ¥1365

「画廊へようこそ」新美康明 イーストプレス (1993/10) 「画廊と画家の売り上げの分配はどう決まる?」銀座で画廊を始めることにした親輔にとって、これが一番気になる問題だった。親輔は画廊経営については全くの素人だ。絵はどうやって値段をつければいいのか?展覧会を催すときのポイントは何か?画廊のメッカといわれる銀座を舞台に、画家や顧客の姿を散りばめながら、ギャラリーの世界を生き生きと描いた物語。 ¥571